猫兎ライフ

美味しい食べ物にうまい酒、面白い本に楽しいゲーム、それさえあれば幸せです。

特農梅酒【レビュー】『チョーヤ梅酒 The CHOYA AGED 3YEARS』

【紹介】 チョーヤの梅酒の3年もの。 【感想】 以前飲んだ1年ものの梅酒よりも、さらに濃い。ストレートで飲むと、まるで梅酒の梅を齧っているように感じるほどだ。ロックにしてもソーダで割っても負けない味の濃さ。 チョーヤ梅酒 The CHOYA AGED 3YEARS …

味は同じ【レビュー】『REAL GOLD Sharp Up(リアルゴールド シャープアップ)』コカ・コーラ

// 【紹介】 リアルゴールドのエナジードリンク。 【感想】 味は普通のリアルゴールドと変わらない。味が濃いわけでも、スースーするわけでも、炭酸が強いわけでもない。集中力に効く成分が入っているらしいが、体感的にはなにも感じなかった。 電車に乗って…

わさび強め【レビュー】『チップスター 信州本わさび味』

// 【紹介】 チップスターの本わさび味。 【感想】 お菓子にしてはかなりわさびの風味が強い。わさビーフよりも、ブルボンプチのわさび味よりもわさびが強い。2、3枚も口に含めば鼻がツーンとする。塩味も強め。 お酒のつまみに最適。 ヤマザキビスケット…

塩野節に食傷気味【読書感想文】『ギリシア人の物語Ⅱ 民主政の成熟と崩壊』塩野七生/新潮社

// 【紹介】 古代ギリシアを題材にした歴史の本。 【感想】 この巻では主にアテネの凋落が書かれている。 内容はいいとして、塩野さん独特の説明調の文体が妙に気になった。「ローマ人の物語」の時には特に意識することもなかったが、本作では妙にくどく感じ…

R6Sにも登場するGIGNの活躍を描いた映画【レビュー】『フランス特殊部隊GIGN』

// 【紹介】 実際の事件「エールフランス8969便ハイジャック事件」を題材にした映画。 【感想】 全体的にややセピア調で、フランス感が漂う映画だった。主人公が全く活躍しないのは良いとして、ハイジャックの制圧にリボルバーを装備するというのは一体…

イエネコの生態がわかる【レビュー】『密着! ネコの一週間』

// 【紹介】 アマゾンプライムビデオで視聴可能な、ネコの番組。 【感想】 家で飼われているネコに発信器とカメラを装着し、行動を調査する。それも1匹2匹の話ではなく、町全体で飼われているネコの行動を調査するのだ。 ネコの行動範囲や、夜間の出歩き、…

ちょっとお高いフルーツアイス【レビュー】『7種のフルーツバー』

// 【紹介】 ローソンで売っている、フルーツアイスバー。 メーカーはどこだったか忘れた。 お値段は税込で200円くらい。 【感想】 暑い日が続くので、アイスがおいしい。炎天下の中を出歩き、ふと立ち寄ったコンビニでおいしそうなアイスを見かけるとつ…

バックパッカーの本【読書感想文】『深夜特急1〜6』沢木耕太郎/新潮文庫

// 【紹介】 インドのデリーからイギリスのロンドンまで乗合いバスで旅をしたバックパッカーの記録 【感想】 バックパッカーの旅の様子がよくわかる本だった。 言葉もろくに通じないような土地で一泊数百円の宿に泊まり、わずかなタクシー代をケチるために延…

アマゾンプライムデーの戦利品(ニンテンドースイッチは買えなかった…)

【紹介】 年に1度のアマゾンのセール「アマゾンプライムデー」が7月11日に開催された。 【戦利品】 普段から使うもので、たくさんあっても困らず、保存が効くものということでお酒を買った。 〈プレモル〉 [2017年 新発売]ザ・プレミアム・モルツ 350ml×…

R6Sにも登場するBOPEの活躍を描いた映画【レビュー】『エリート・スクワッド ブラジル特殊部隊BOPE』

// 【紹介】 アマゾンプライムビデオで視聴可能な特殊部隊モノの映画。ブラジルのBOPEの活躍が描かれる。 【感想】 最近Huluを全く観なくなったので解約し、アマゾンプライムビデオの品揃えは如何なものかとのぞいたときにこの映画を見つけた。アマゾンのビ…

嵐の夜は【レビュー】『Ballantines FINEST(バランタイン ファイネスト)』スコットランド

【紹介】 スコッチの定番「バランタイン」の一番廉価なバージョン「バランタイン ファイネスト」。 容量:700ml アルコール分:40% お値段:1400円くらい 名門バランタイン社が1910年に発売して以来、世界中で愛されている傑作スコッチ。40…

睡眠の本【読書感想文】『睡眠の科学』櫻井武/講談社ブルーバックス

// 【紹介】 科学読み物の定番ブルーバックスシリーズの、睡眠に関する本。 【感想】 最近睡眠不足を感じていたので、睡眠に関する本を読みたいと思っていた。自己啓発系の本にも睡眠に関するものはあったが、科学的なエビデンスに基づいた知識が欲しかった…

ゲーテが愛したビール【レビュー】『ケストリッツァー・ダーク』ドイツ

【紹介】 スーパーで見つけたドイツ産の黒ビール。”ゲーテが愛した…”という謳い文句に惹かれて買ってしまった。 内容量:500ml お値段:400円くらい アルコール分:4.8% 【感想】 歴史のあるビールなので、クセが強いかもしれないと覚悟して飲んだ…

主人公がクズ【読書感想文】『劇場』又吉直樹/新潮社

// 【紹介】 「火花」に続く2冊目の又吉直樹さんの小説。今回の主人公は、劇団員。 【感想】 主人公がクズ。それに尽きる小説だった。 主人公は行動も言動も支離滅裂で、生活は自立しておらず、他人に迷惑ばかりかけている。何を間違ったか、とても気立ての…

CMで見たゼリー【レビュー】『ララクラッシュ』マンナンライフ

// 【紹介】 ゼリーの中にやや硬めのゼリーが散りばめられている、2つの食感を楽しめるゼリー。最近テレビCMが流れていた。難消化性デキストリンでおなかの調子を整えるトクホでもある。 【感想】 普段ゼリーは全くと言って良いほど食べないのだが、ワニの…

真のジャーナリズム【読書感想文】『殺人犯はそこにいいる(文庫X)』清水潔

// 【紹介】 少し前に、「文庫X」としてカバーが隠された状態で売られていた本。最近はタイトルが明かされた状態で売られている。その中身は『殺人犯はそこにいる』という連続幼女誘拐殺人事件を扱ったノンフィクションだった。 【感想】 隠された状態では胡…

翻訳の勉強法【読書感想文】『通訳翻訳ジャーナル 2017 SPRING』イカロス出版

// 【紹介】 通訳・翻訳家のためのナビゲーションマガジン。本号の特集は「間違いだらけの勉強法」 【感想】 翻訳家を目指しているのだが、学校に行く気もないのでまずは勉強法自体を学ぶ必要があった。内容的にはおおまかにいえば「基礎を大切にする」「ア…

翻訳家の年収は?【読書感想文】『通訳翻訳ジャーナル 2017 SUMMER』イカロス出版

// 【紹介】 通訳・翻訳家のためのナビゲーションマガジン。本号の特集は「収入と働き方」 【感想】 何か仕事をしようと思い立った時、気になることのひとつが収入だ。自分のやりたいことや好きなことを仕事にできたとしても、食っていけなければ話にならな…

R.I.P カール【レビュー】『カール カレーあじ&チーズあじ』明治

// 【紹介】 長年愛されてきた明治のお菓子。 【感想】 西日本以外での販売が終了すると聞いて、カールを買って食べた。あくまで「西日本以外での販売」が終了するのであって、生産終了でも全面的に販売されなくなるわけでもないのに、各地で品切れや転売ま…

メロンのゼリー【レビュー】『夕張メロンピュアゼリー』HORI

// 【紹介】 北海道みやげの定番の1つ、夕張メロンゼリー。 【感想】 知人から夕張メロンゼリーをもらった。これを食べるのはいつぶりだろう。子供の頃によく頂きものとしてもらって食べていた記憶がある。 正直、メロンやメロンのお菓子はあまり好きではな…

アイスがおいしい季節【レビュー】『パナップ キウイ』グリコ

// 【紹介】 グリコのアイス「パナップ」のキウイ味。 【感想】 今年もまた、アイスがおいしい季節がやってきた。 暑い、アイスが食べたい、バニラよりはさっぱりしたものが良いけどシャーベットという気分でもない。そんな時に最適なのがパナップのシリーズ…

思っていたより梅【レビュー】『梅せんべい』無印良品

// 【紹介】 無印良品で売られている、梅味のせんんべい。お値段は100円くらい。 【感想】 うすいピンク色が目を引き、気になったので買って食べた。パッケージを見るとえびせんべいの製法でつくられているようなので、梅の味はアクセント程度なのだろう…

シンプルイズベスト【レビュー】『ココアとバニラのクッキー』無印良品

// 【紹介】 無印良品のクッキーです。 【感想】 まさにクッキーという味でした。硬すぎず、しっとりしているわけでもなく、サクサクで、甘さは控えめで、口に運びやすいサイズで、いくら食べても飽きがきません。 シンプルながらも品質の高さが伺えるクッキ…

猫も杓子もエナジードリンク【レビュー】「マッチ セットポジション」大塚食品

// 【紹介】 マッチのエナジードリンクです。 【感想】 最近、いろんなメーカーからエナジードリンクが発売されています。気づけばマッチのエナジードリンクも売られていました。 味はマッチを少し濃くしたような風味で、一番の特徴はその後味にあります。な…

翻訳家のエッセイ集【読書感想文】『翻訳家の仕事』岩波書店編集部編/岩波新書

// 【紹介】 翻訳家によるエッセイ集です。およそ10年ほど前の本で、今は絶版なのかAmazonでは新品での取り扱いがなかったので中古で買いました。 …古今東西さまざまな言語の翻訳にたずさわる当代きっての名訳者三十七人が明らかにする、苦悩と、苦心と、…

読み終えるのに半年以上【読書感想文】『戦争と平和4』トルストイ/新潮文庫

// 【紹介】 新潮文庫版の「戦争と平和」第4巻です。最終巻です。ナポレオン率いるフランス軍に攻め込まれたロシアが戦況を巻き返して戦争に勝利し、その後の物語が語られることろまでが書かれています。 【感想】 まずは自分を「よくやった」と褒めてあげ…

翻訳の雑誌【読書感想文】『翻訳事典2018年度版』アルク

// 【紹介】 翻訳者になりたい人の必読書(表紙より) 以前読んだ翻訳の本で紹介されていた雑誌です。 【感想】 『翻訳というお仕事』という本の中で、 「翻訳者になりたい」と思ったとき、あるいは翻訳の仕事をいっそう充実させたい時に最初に手に取るべき…

【レインボーシックスシージ】Operation Health(オペレーションヘルス)について解説します

// 【紹介】 【オペレーションヘルスの概要】 【Q&A】 ・オペレーションヘルスとは何ですか? ・YEAR2で追加されるオペレーターは8人で変わりありませんか? ・ということは香港と韓国のオペレーションでは3名ずつ追加されるということですか? ・ポーラン…

翻訳家目指します【読書感想文】『翻訳というおしごと』実川元子/アルク

// 【紹介】 翻訳とはどんな仕事か?機械翻訳が発達するなか翻訳者に未来はあるのか?などという内容が書かれている本です。 【感想】 翻訳家を目指そうと思った矢先に書店で見つけた本です。まさにセレンディピティです。以前勤めていた職場で社内通訳・翻…

梅酒というより【レビュー】『THE CHOYA SINGLE YEAR 本格梅酒』チョーヤ

【紹介】 最近テレビCMでよく流れている、チョウヤの1年ものの梅酒です。 内容量:720ml アルコール分:15% お値段:1000円くらい 熟成とブレンド技術が奏でる傑作 口に含んだ瞬間に広がる南高梅の華やかな香りと、重厚な中にも若さのあるキレの…

戦略の本【読書感想文】『戦争にチャンスを与えよ』エドワード・ルトワック/文春新書

// 【紹介】 歴史学者・戦略家であるエドワード・ルトワックさんの本です。 【感想】 国連・NGO・他国の介入が戦争を長引かせるのだ!(帯より) という文句に目を引かれ購入しました。彼の「戦争が平和をもたらす」という逆説は、戦争を学ぶ機会の少ない我…

いきなりステーキ行ってきました【レビュー】『いきなりステーキ』

// 【紹介】 立ち食い(もしくは小さめのテーブル)スタイルでステーキが安く食べれるお店です。 【感想】 最近テレビでいきなりステーキが紹介される事が多く、気になったので食べに行きました。確かに割安で、おいしいステーキでした。完全に焼けきらない…

翻訳家としての春樹【読書感想文】『村上春樹 翻訳ほとんど全仕事』村上春樹

// 【紹介】 作家の村上春樹さんがこれまでに手掛けた翻訳について書いている本です。翻訳した本の紹介や、彼の翻訳に対する姿勢などが語られています。 【感想】 翻訳にも種類があって、ビジネス文書や論文・専門書などがありますが、一番難しいのは小説等…

チャルメにゃ【レビュー】『チャルメラ バリカタ豚骨』明星

// 【紹介】 インスタントラーメン、チャルメラのバリカタ豚骨味です。 【感想】 黒いパッケージが目を引いたので買いました。茹で時間はたったの90秒です。九州で食べたとんこつラーメンのように、細く固い麺でおいしかったです。茹で時間が短いのも、面…

教科書より面白くない【読書感想文】『わかるヨコハマ』神奈川新聞社

// 【紹介】 横浜の自然、歴史や社会について書かれた本です。 【感想】 横浜についての本を読みたいと思い買ったのですが、これほど面白くない本は久しぶりでした。多少の写真や図はあるもののずらずらと文字が続いており、まだ教科書の方が面白みがあると…

【3行でゲームを解説】『DIVISION(ディビジョン)』

// ディビジョン - PS4 出版社/メーカー: ユービーアイソフト 発売日: 2016/03/10 メディア: Video Game この商品を含むブログ (15件) を見る 【3行でゲームを紹介】 ・広大なニューヨークが舞台のTPS ・オンライン前提のゲーム ・「上」が見えたので売って…

ハイボール専用グラス【レビュー】『ハイボールグラス』ニトリ

// 【紹介】 ニトリに行った時にハイボールグラスを見つけたので、買いました。 【感想】 私は料理を習ったことがあるのですが、その時に「食器」も料理の重要な要素であると教わりました。審美性に富み、その料理に適した形状の食器は食欲を増進します。お…

【3行でゲームを紹介】『モンスターハンターXX(ダブルクロス)』カプコン

// 【3行で紹介】 ・真新しさは無い ・エンドコンテンツは充実(?) ・中古で高く売れる 【詳しく紹介】 〈真新しさは無い〉 前作「モンハンクロス」の続編となる本作ですが、驚くほど真新しさがありません。ストーリーモードに相当する村クエはほぼ変わり…

【3行でゲームを紹介】『NieA:Automata ニーア オートマタ』SQUARE ENIX

// ©2017 SQUARE ENIX CO., LTD. All rights reserved. 【3行で紹介】 ・爽快なアクションRPG ・シリーズ未プレイでも大丈夫 ・主人公は女の子でサポート役は男の子 (※クリア後追記あり) 【詳しく紹介】 〈爽快なアクションRPG〉 上の動画を観てもらえれ…

村上春樹小説のテンプレート【読書感想文】『騎士団長殺し第1部・第2部』村上春樹/新潮社

// 【紹介】 村上春樹さんの新作小説です。2017年2月25日発売です。 【感想】 よく言えば村上春樹さんらしい、悪く言えば真新しさのない小説でした。 詳しい内容はネタバレになるので避けますが、過去の作品とだいたい同じ流れのストーリーでした。 …

普通の味【レビュー】『チョコパイ プレミアムチーズケーキ』ロッテ

// 【紹介】 チョコパイのチーズケーキ味です。 【感想】 コンビニのレジ横にあったので、気になって買って食べました。味はいたって普通でした。チーズらしさが感じられないこともありませんが、意識しなければ普通のチョコパイとの違いは分かりません。 お…

ビブリア完結。みんなが羨ましい。【読書感想文】『ビブリア古書堂の事件手帳6・7巻』三上延/メディアワークス文庫

// 【紹介】 古書にまつわる事件を書いた小説「ビブリア古書堂の事件手帳」シリーズが7巻で完結しました。 【感想】 7巻で完結したことを知って買った5・6・7巻は一気に読んでしまいました。6巻では解決したと思われた「晩年」が再び不気味な影を投げ…

猫が可愛くない漫画【読書感想文】『鴻池剛と猫のぽんたニャアアン!②』鴻池剛

// 【紹介】 漫画家の鴻池剛さんが飼い猫を描いている漫画です。第2巻です。 【感想】 この漫画の猫は本当に可愛くありません。攻撃的で人に慣れず、何を考えているのか全くわかりません。なにより目つきが猟奇的です。 可愛いだけではない、猫の野生的な一…

「クリア」か「消臭」か【レビュー】食洗機用洗剤『チャーミークリスタジェル』ライオン

// 【紹介】 ジェルタイプの食器洗い機専用洗剤です。 【感想】 洗濯機に比べて食器洗い機の普及率は低いような気がしますが、食洗機は本当に便利ですよ。一度使ったら、もう2度と手洗いには戻れません。洗濯物を洗濯板と桶で洗っているようなものです。 食…

サイバーパンクの代名詞的作品【読書感想文】『ニューロマンサー』ウィリアム・ギブスン/早川書房

// 【紹介】 1984年原作のサイバーパンクSF小説です。 【感想】 攻殻機動隊やマトリックスの、「荒れた現実世界+きらびやかな電脳世界」という世界観はこの小説が元になっているのではないかと思います。 ハイテクと汚濁の都、千葉シティの空の下、コン…

久しぶりのビブリア【読書感想文】『ビブリア古書堂の事件手帳5』三上延/メディアワークス文庫

// 【紹介】 本を題材にした事件を古書店の美人店主が解いていく内容の小説です。 【感想】 4巻を読んでからしばらく読んでいませんでした。本屋に寄ったときに7巻まで発売されていて完結していることを知ったので5〜7巻を買って読んでいます。2人の仲や…

ようやく3巻目【読書感想文】『戦争と平和』トルストイ/新潮文庫

// 【紹介】 ロシア文学の名作「戦争と平和」新潮文庫版の第3巻です。 【感想】 タイトルにもなっている戦争がようやく本格化してきました。1巻からここまでよむのに優に半年以上かかりました。3巻を読み終えてから今この感想をかくまでにも少し間が空い…

安くておいしい4リットルウイスキー【レビュー】『ブラックニッカ クリア』ニッカ

【紹介】 ブラックニッカクリアの4Lペットボトルです。 【感想】 以前もっと安い4Lのウイスキーを買って少し後悔したのですが、このブラックニッカクリアなら心配はありません。 4Lのペットボトルであるとはいえ、中身はニッカのウイスキーです。特にこの…

コーラ風味の炭酸水【レビュー】『VOX コーラフレーバー』

// 【紹介】 コーラの風味がする”炭酸水”です。 【感想】 香料でコーラを再現している炭酸水なので、甘さもカロリーもありません。それでいてしっかりとコーラの風味はします。ダイエットやさっぱりしたハイボールを作りたいときにぴったりです。人工甘味料…

辛いラーメンその名も「辛(シン)」【レビュー】『辛』韓国

// 【紹介】 業務スーパーで売っていた、いかにも辛そうなラーメンです。勇気を出して買って食べました。 【感想】 赤い袋に「辛」という文字が印刷されており、見るだけで辛さを感じそうなラーメンです。ずっと気にはなっていたのですが、手にとる気になれ…