猫兎ライフ

美味しい食べ物にうまい酒、面白い本に楽しいゲーム、それさえあれば幸せです。

謎の組織ヤクルト

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今日もヤクルトレディを見た。外を歩いているとヤクルトレディを見かけない日はない。今の時代、ヤクルト”レディ”なんて言ったら方々から怒られたりするのかなとか思ったりもした。

そして疑問が生じた。こんなにヤクルトレディ雇って、採算が取れるのだろうかと。彼女らが何をしているのかよく分からないけれど、要するにヤクルトを売って歩いてるんでしょ?1本数百円だかの飲み物を売るだけで、人件費をまかなえるのだろうか。うちの近所にはヤクルトのお店?配送所?みたいなところもある。賃料もばかにならないだろう。

スーパーなどにもヤクルトは売っているが、それも数百円の世界。そんなに本数が売れている雰囲気もない。乳酸菌が流行りだす前から商売をしているようだ。化粧品とか医薬品にも手を出しているようだが詳細は不明。ヤクルトの化粧品とか見たことがない。

どうやって利益を出しているのか完全に謎。

反社会勢力とのつながりでもあるのだろうか?ヤクルトレディはじつはシノギの集金をしているとか。逆に彼女らは全員公安の手先で、怪しい人物をマークしているとか。

考えれば考えるほど、謎は深まるばかり。

 

個人的にはヤクルト大好き。

 

www.yakult.co.jp

(おわり)

マッツ・ミケルセンがダニエル・クレイグのキン〇マをロープでめった打ちにする映画

 

カジノ・ロワイヤル [AmazonDVDコレクション] [Blu-ray]

カジノ・ロワイヤル [AmazonDVDコレクション] [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2018/03/16
  • メディア: Blu-ray
 

 

007シリーズのカジノ・ロワイヤルを観た。2006年の映画で、ダニエル・クレイグがボンドを演じた初の作品。

マッツ・ミケルセンが出演している映画を観たくて調べていたら、これを見つけた。マッツは悪役で出演しているという。マッツの悪役良いよね。知的でスマートな感じで。俺はHANNIBAL/ハンニバルでマッツを知った派。

アマゾンプライムに無かったので、Blu-rayを購入。ちょうど1000円だった。最近のBlu-rayは安いので嬉しい。画質が超きれいだし。

一番印象に残っているのは、マッツ・ミケルセンがダニエル・クレイグの金玉をロープでめった打ちにするシーン。この映画を観たことはなかったけれど、なぜかこのシーンは知っていた笑。超痛そう。考えただけで俺のタマもヒュンとする。「…男性としての機能はほとんど残らない」とか怖すぎ。種無しになるとか、生物として絶望しかない。

あと気になったのは、石畳の街並みってきれいだけど、ライフラインの工事大変そうだなー、とか。

ロータリーの小島に駐車するのお洒落でいいなー、とか。

ヴェネチアの家はフローターで水面に浮かんでいるのか、とか。(現実では杭を地中深くに打ち込んでいるらしい)

そんな感じ。

ストーリーはテンポよく進んでいくので良かった。だんだんと黒幕に迫っていく感じ。ボンドガールも良かった。ああいう女は嫌いじゃない。ボンドもこのタイプの女の口説き方を心得ているようで心強かった。

最後に登場するホワイトって何者?とか思っていたけど、新シリーズは話がつながっているらしい。こんなことなら4作セットのBlu-ray買えばよかった。

(おわり)  

【Amazon.co.jp限定】007/ダニエル・クレイグ ブルーレイコレクション(4枚組)(Amazon ロゴケース付) [Blu-ray]

【Amazon.co.jp限定】007/ダニエル・クレイグ ブルーレイコレクション(4枚組)(Amazon ロゴケース付) [Blu-ray]

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日: 2016/10/05
  • メディア: Blu-ray
 

 

 

ゲームをやめる時、売る時。

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最近、ゲームを2本売った。「ゼルダの伝説 夢をみる島」と「DEATH STRANDING」。デスストはクリアして満足したので売った。ゼルダはクリア前に売ってしまった。

私がゲームをやめるのは、先が見えてしまった時だ。売れるのならば売ってしまう。そしてそのお金で次のゲームを買う。(または、おいしいものを食べる。今回はサイゼリヤに行った。)

 デススト

【PS4】DEATH STRANDING

【PS4】DEATH STRANDING

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: ソニー・インタラクティブエンタテインメント
  • 発売日: 2019/11/08
  • メディア: Video Game
 

 デスストランディングは面白かった。「幽霊やテロリストに襲われるウーバーイーツ」と誰かが言っていた気がする。このゲームの目的は魔王を倒すこと、ではない。荷物を届けることだ。滅びかけたアメリカを再建するため、単独で大陸を横断しながら物資を届けたりする。今までにない新しいコンセプトのゲームだ。梯子とか、シェルターとか、橋とか道路とか、インフラが他プレイヤーと共有されるのも面白い。バラバラにプレイしているようで同じワールドを共有しているという世界観は、ソウルシリーズに似ているなと感じた。

ゲームバランスは、ストーリー進行重視だった。サイドミッションは必須ではなかった。インフラもあれば便利という程度で、バイクがあれば大抵の場所は突破できる。ただ雪山ジップラインは必須。あそこは何度も行ったり来たりするので。ボス戦では武器や回復アイテムが必要十分以上に補給される。重要な配送品の損傷率が99%を超えてもゲームオーバーになることは無かった。

マッツとノーマンは最高だった。多くは語るまい。

エンドコンテンツとしてサイドミッションをプレイしたりインフラ整備をしたりできるようになるが、クリアしたら満足した。

ゼルダ

ゼルダの伝説 夢をみる島 -Switch

ゼルダの伝説 夢をみる島 -Switch

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2019/09/20
  • メディア: Video Game
 

 夢を見る島は正直微妙だった。ポップなグラフィックと、懐かしさを感じさせるゲームシステムは魅力的だった。しかしプレイしていると難点ばかりが目に付くようになってきた。まず動線が悪い。マップ自体は広くないが、あっちにいったりこっちにいったりを繰り返すことになる。あと行き先が分かりにくい。昔ながらの、”村人”に聞き込みをする感じだ。目的地が分からなくて攻略サイトを見てしまうレベル。これは古いゲームの手法だな。データ容量が少なかった時代、限られたマップ・ボリュームのゲームを長く遊んでもらうための手法だ。あえて動線を悪くして、情報は絞っているのだ。これを今の時代にやる必要はない。

あとダンジョンが単調。パネルダンジョン?仕掛がある部屋が組み合わさってダンジョンが形成されている。この部屋がまた単調で、動線も悪い。ひとことで言うと、面白みがない。

まだ攻略途上だったが、この後も同じようなダンジョンの繰り返しかと思うと萎えたのでやめてしまった。

 

先が見えたゲームには興味を失ってしまうが、逆に終わりの見えないゲームはいくらでもプレイできる。ダークソウル3は侵入にはまって2000時間以上プレイしていた。レインボーシックスシージも発売してから今までずっとプレイし続けている。PvEの攻略系のゲームはクリアしてしまえばそれで終わり。敵を強くしたり、数を増やしたり、道順を複雑にしたり。ちょっと数値をいじれば難易度は簡単に変えられる。クリアまでいかなくても、安易な延命処置というか薄めた感じが見透けてしまうと萎えてしまう。

その点、PvPに終わりはない。敵は生きた人間だ。行動パターンは毎回異なる。状況が違えば、取ってくる戦術も違う。同じキャラ、ステージでも試合内容は全然違ったものになることもある。奥が深い。

まあ好みの問題もあるだろうけど。興味を失ったゲームを途中でやめれるようになったのは成長かなと思っている。子供のころはつまらなくても頑張ってプレイしていた。大人になって分かったのは時間の大切さ。時間は何より大切。お金を払ってでも手に入れるべきもの。時間をつぎ込むべきゲームとそうでないゲームの区別がつくようになったのは嬉しい。投資でいうところの、損切りのようなものだ。

というわけで今はまた、シージをメインにプレイしている。ポケモンは手持ちが定まったので、殿堂入り後のシナリオを進めていく予定。ポケモンもクリアしたら満足しそう。CoDも先が見えた感があるので足が遠のいている。こういうとき売れないからPCゲームは不便だね。

(おわり)

ピカチュウはピカチュウを呼ぶ

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ピカチュウを手持ちポケモンに加えるため、厳選・強化中だ。

PvPを極めるつもりはないので、個体値は6vまでは厳選しなかった。特攻メインでいくので攻撃は捨てて、すばやさはすばらしいで妥協した。

最終進化前なので、弱くなってしまうのは仕方がないのかとあきらめかけていたところ、進化前のポケモンの種族値を補ってくれるアイテムが存在するらしい。その名は「しんかのきせき」。進化前のポケモンに持たせると防御と特防が1.5倍になるという。すばらしい。入手難度も低いので簡単に手に入る。ガラルサニーゴにきせき持たせると強いんだって。

しかしよくよく調べると、ピカチュウ専用のアイテムが存在するらしい。「でんきだま」という。攻撃と特攻が2倍になる夢のようなどうぐだ。ピカチュウに持たせるなら「しんかのきせき」より「でんきだま」だね。

「でんきだま」を手に入れるのは少し骨が折れる。野生のピカチュウが確率で所持しているので、でんきだまを持っているピカチュウが出るまでキャッチ&リリースを繰り返さなければならない。ピカチュウが出現するのは4番道路。シンボルで出てくる。出現率が低いので、何周もすることになる。しかもこの辺は小麦(?)が生い茂っているので、ピカチュウを見つけにくい。同じくここに出現するラクライ、ニャース、イヌヌワンはプレイヤーを見つけるなりどこまでも追いかけてくるので非常に邪魔。

なかなかでんきだまが手に入らず。というかピカチュウ自体全然出てこないし。先頭ポケモンのPPが尽きてきたので、手持ちのピカチュウと入れ替えた。するとどうだろう。

めっちゃピカチュウ湧いてきたw。

それまでは4番道路を5周してピカチュウ1匹出るか出ないかくらいだったのに、ピカチュウを先頭にした途端1つの草むらに4匹ぐらい湧いてきた。そしてでんきだまもすぐ手に入った。

でんきだま探しをするなら、先頭をピカチュウにしよう。

ピカチュウ祭りが始まるから。

(おわり)

手帳は途中で買い替える派(モレスキン→ロイヒトトゥルム?)

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新年が明けて3日が経った。以前買ったモレスキンのデイリーダイアリーポケットサイズも使い始めた。

そしてもうすでに、次の手帳が欲しくなった。

思い返せばここ何年か、1冊の手帳を年間通して使い切ったことが無い。ほぼ日手帳のサイズが気に入らなくて買い替えたり、コクヨのキャンパスダイアリーからほぼ日に戻したり。去年にいたっては、モレスキンのラージのウイークリーを使っていて書き込みスペースの少なさからデイリーに乗り換えた。そこから重くて持ち運びに不便だったのでポケットサイズを改めて買って使っていた。

そして今に至る。

今欲しいのはロイヒトトゥルム(LEUCHTTURM1917)の手帳。上の写真は参考のために買ったロイヒトトゥルムのメモ帳。ハードカバーにゴムバンドが特徴的。厚さがあるがフラットに開くようになっている。背表紙裏にはポケットがある。中のページには罫線、ドット、方眼、無地の4種類がある。

…そう。まんまモレスキンだ。訴えられないかと心配になるくらいのレベルで同じデザインだ。ロイヒトトゥルムがパクったのかと思いきや、古いのはロイヒトトゥルム。イメージ戦略のおかげで長い歴史があるように感じられるモレスキンは、世に出て20年くらいらしい。ロイヒトトゥルムには100年近くの歴史がある。

 手帳のレビューを読むと、「ロイヒトトゥルムの方が品質が良い」とか「ロイヒトトゥルムはモレスキンの上位互換」といった内容が目立つ。特に言及されているのが、万年筆のインク裏抜けだ。モレスキンだとインクが裏ににじむが、ロイヒトトゥルムはにじみにくいという。万年筆を使わない私には関係のない話だ。というか左利きなので万年筆が使えない。書こうとしてもペン先で紙を刺すような筆記方向になるので、インクが出なかったり紙を削ってしまったりする。万年筆かっこいいのに残念だ。

手元にある2冊を触ってみると、確かにロイヒトトゥルムの方がしっかりしている。紙質がパリッとしていてハリがある。ページをぐいぐい押し広げてみた感じを比べても、堅牢な感じがする。さすがドイツ。made in Taiwanだけど。ちなみにモレスキンはミラノだからイタリアか。made in Chinaだったけどな。

とりあえず、来年の手帳はロイヒトトゥルム確定。なんだかんだデザインも品質もそんなに変わらないから、今年はモレスキン継続で。ただポケットサイズだと物足りない気がしてきた。日記に加えてゲームプレイの反省点を書いたり、今年はFXを始めたので取引のメモも書いていきたい。ロイヒトトゥルムのA5サイズを買おうか真剣に悩み中。A4とかいう超弩級の鈍器も捨てがたい。

(おわり)

 

ゲーマー必見!ゲームしてなくても必見!(今なら無料~1/5まで)『世界一のプロゲーマーがやっている 努力2.0』ときど著

note.com

格闘ゲーム「ストリートファイター」のプロプレイヤー「ときど」の著書「世界一のプロゲーマーがやっている 努力2.0」が今だけ無料でnoteで公開されている。1/5まで。格闘ゲームをプレイしていなくても、ときどの名前くらいは聞いたことがあるだろう。私自身も格ゲーはスーパーファミコンの超武道伝2以来プレイしていない。(ソウルキャリバーはまた別物だと思っている。)

それでもときどの名は知っている。

最近注目されるようになったe-Sports。その第一線で活躍する選手が自らの体験を交えつつ、努力の方法、勝つための方法、強くなるための方法について書いている。トッププレイヤーの言葉だから重みがある。体験してきたであろう苦労や挫折が感じられる。そしてとても参考になる。ゲーマーは必見だし、ゲームしていない人にも通じる内容だった。1/5までnoteで無料公開されているようなので、ぜひ読もう。

ゲームなんかと侮ることなかれ。普通にサラリーマンとして生計を立てるのと、プロゲーマーとして食っていくののどちらが大変だろうか?

考えるまでもない。

圧倒的に後者だ。

趣味でゲームをする人は多いが、プロになれるのはほんの一握り。ただ上手いだけではダメ。常に勝って結果を残し続けなければならない。本文中にも書かれているが、ゲームに調整は付きものなので頻繁に変わる環境に対応していかなければならない。 

これは、高齢化や外国人労働者の増加、女性の社会進出、AIの導入、働き方改革などで急激に労働環境が変化しつつある普通のサラリーマンや学生にも通じる内容なのではないかと感じた。

(おわり)

 

世界一のプロゲーマーがやっている 努力2.0

世界一のプロゲーマーがやっている 努力2.0

  • 作者:ときど
  • 出版社/メーカー: ダイヤモンド社
  • 発売日: 2019/12/05
  • メディア: Kindle版
 

 

年末年始の休暇がポケモンに溶かされていく

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久しぶりにポケモンをプレイしている。ポケモン「金」以来だ。金の発売が1999年なので、実に20年ぶりのポケモンだ。無情な時の流れにひとり震えている。30代のおっさんが一心不乱にポケモンをプレイする姿よ。

チャンピオンを倒し殿堂入りを果たしたが、まだまだシナリオは続きそうな雰囲気だ。メインのストーリーはサクサク進む。道中特にレベル上げを意識したこともなければ、攻略のために特定のポケモン探しをしたこともない。道すがらトレーナーと戦ったりイベント戦、ジム戦をこなしていけば必要なお金と経験値は手に入った。好きな手持ちで自分のペースで殿堂入りまでたどり着くことができた。面倒くさいダンジョンが無かったのも嬉しい。

殿堂入り後も続きそうなそのシナリオは、ワイルドエリアが楽しすぎて進む気配がない。様々なエリアに出現する多様なポケモン、強力なわざレコードを売ってくれるNPC、預かり屋、個体値の高いポケモンが出現するマックスレイドバトル、そしてメタモンの巣穴。ポケモンを強化する全てがここに揃っている。ムゲンダイナが手持ちに加わるとさらに捗る。いままで厳選などしたことのなかった私が、気づけばV6メタモンを求めて走り回っている。

軽い気持ちで始めたポケモンに、見事にはまってしまった。朝始めて、気づけばもう日が沈んでいる。これはもう日常生活に支障をきたすレベルだ。ワイルドエリアには人を中毒にする悪魔的な仕組みが存在する。NPCが売ってくれるわざレコードはランダム。巣穴からどんなポケモンが出てくるかはランダム。捕まえたポケモンの個体値もランダム。実際にやってみないと分からない。何度も挑戦して、「次こそは良いのが出るかもしれない」「この次こそは…」とサルのように繰り返してしまう。ギャンブルやガチャと同じ仕掛けだ。完全に射幸心をあおられている。これでお金を巻き上げるシステムを加えれば完璧だ。W(ワット)とかBP(バトルポイント)をリアルマネーで買えるようにすればエグいんじゃないかと思っている。

 私が育成型対戦ゲームとかMMORPGやソシャゲを好きになれない理由はここにある。高いレベルのプレイをするためには、厳選・強化されたキャラが必須になる。そのキャラの育成に膨大な時間と労力(時には運とお金も)が必要だからだ。FPSや格闘ゲームはキャラ・武器性能は対等で、そこから技や立ち回りの駆け引き、反応速度や正確性で勝敗が決まる。初心者も玄人もプロもある意味同じ土俵で戦うことになるので、単純明快で好きなのだ。実力が目に見えて分かるので残酷ではある。経験値がキャラではなくプレイヤー自身に溜まっていく世界だから。

まあポケモンは面白いからOKなんだけれど。

面白いは正義。

つまらないは悪。

悪・即・斬(売)。

最近、近所のゲーム屋がつぶれてゲームを売りに行けなくなったのが悲しい。昔よく遊戯王カードとか買ってたのに。

閑話休題。個人的な趣味でミミッキュとピカチュウとギルガルドを手持ちに加えたいので、絶賛厳選中。あとヨクバリスも意外と強くて攻略道中お世話になったので、改めて強い個体が欲しい。

ちなみにプレイしているのは盾(ポケットモンスターシールド)の方。

ポケットモンスター シールド -Switch

ポケットモンスター シールド -Switch

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 任天堂
  • 発売日: 2019/11/15
  • メディア: Video Game
 

(おわり)